ちょいエロおやじ・B-1おやかたのBlog
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B-1おやかた

Author:B-1おやかた
愛媛県松山市のオフロードバイクが大好きなお店のオーナー&店長さん!
ちょっとエッチな中年おじさんです!

B-1ホームページアドレス
http://www.bike-b-1.com/

おやかたのメールアドレス
oyakata*bike-b-1.com
(*の部分を@に置き換えて送信してください。)
楽しいお便りお待ちしておりまぁ~ス♪



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イベント案内
2010 RTL260F試乗会&渋谷 勳選手ライディングスクール

日時:H21.12.6(日曜日)雨天決行
主催:パワークラフト
場所:伊台トライアルパーク (こちらを参照)
参加費:試乗会 無料
     ライディングスクール ¥5000(税込)

試乗車
HRC RTL260F 2010モデル

スクール内容
国際A級スーパークラスで活躍中の渋谷 勳選手による、参加者希望の練習内容に沿ったアドバイス。

タイムスケジュール(試乗会&スクール共)
10:00~12:00
13:00~15:00
12:00~13:00の間はお昼休みとなります。

試乗会は当日現地受付となりますが、ライディングスクールは予約受付で最大参加人数15名となりますのでお早めの申し込みをお願いします。
ライディングスクール受付は坂田潤一さんまでお願いします。
(090-4501-0300)


当日はトライアル用品&パーツの現地販売も行います。
友人・知人&ご家族・恋人をお誘いの上、お気軽にお越しください!

その他ご質問などあればお気軽にどうぞ!(^o^)/

RTL260F 2010


 rtl260f-rogo.jpg
ワークスマシンの先行技術を
2010年モデルRTL260Fに惜しみなく投入。
2010年モデルRTL260Fでは、
ワークススペックの投入を実施。
車体の軽量化に加えエンジンの始動性をさらに向上。
コンペティションマシンとして
より高い走破性と信頼性を獲得した。
 
 
wheel_20091116104534.jpg

wheel.gif
ワークスマシンの先行技術を惜しみなく投入したホイールは、
約300gの軽量化を実現。
2010年モデルでは、前後ホイールにワークスマシンと同一の軽量リムを新規採用。
前モデルと比べ、フロントで約100g、リアで約200gの軽量化を実現した。

フロントには、新断面形状のリムを、リヤには新断面及び新形状センターリブを採用。
さらにアルミニッブル、絞りスボークは軽量化に貢献すると同時に、
より軽快なフットワークと高い走破性を求めるライダーの要望に応えている。
またホイールリムカラーを美しく輝くゴールドアルマイトとし、
これまでのRTLにはない斬新なイメージを獲得。足元の輝きがRTLの走りを変える。
 

design.gif
一体感のある流麗なグラフィックパターンは、
ライダーの躍動感をストレートに表現。
4ストロークRTLではオールアルミツインチューブタイプのフレームを採用。
優れたウ エイトバランスとライダーの動きやすさを確保している。
また2010年モデルでは、フレームにカラーリ ングを施し、フェンダーからフレームまでつながりをもったグラフィックパターンを採用。
マシンと一 体となったライダーの躍動感をストレートに表現しセクションの観客を魅了する。

フレームとのつながりを感じさせるマフラー(内部2室構造のサイレンサー)
エキゾーストノートも4ストローク・トライアルマシンの魅力。
扱いやすさと静粛性に 定評のあるサイレンサーは内部2室構造で、アクセル開け始めの出力特性をマイルドにすることでトラクショ ン性能を向上させている。 

ecu.gif
定評のあるトラクション性能とパワーフィーリングのエンジン。
ECUデータのリファインにより、高い始動性を確保。
すでに世界のトップライダーから高い評価を得ている4ストローク4バルブ単気筒工ン ジンは、低回転域でのトラクション性能と高回転域での伸びとパンチのあるパワーフィーリングが特長。
2010年モデルでは、エンジン始動のECUデータをリファイン。高いエンジン始動性によって、競技中のライ ダーの疲労をより抑えることが可能となり、コンペティションマシンとしてさらなる進化を果たしている。

トライアルマシン初の電子制御燃料贋射システムで常にベストセッティング。
RTL250Fでトライアルマシンとして初めて採用されたPGM・Flシステムは、いまや多く のライダーから信頼を得ている。スロットルボディとECUをまとめた軽量コンパクトなPGM-Flは、各種 センサーが気象条件を瞬時に判断。最適な空燃比を計算し、気象条件の変化に対しても自動補正が働 き、常にベストセッティングで走行することができる。
また車体がどんな姿勢になっていても最高のパフ ォーマンスを発揮するのも、PGM-Flならではの特長。
さらに別売の「セッティングツール」を便えば、ラ イダーの好みに合わせたより細かなエンジン特性の調整力河能となっている。

大審量ACGシステムを積載。
キックを踏むのと同時に大容量ACGがPGM-Flと点火系統にだけ電源を供給。エンジンが 始動すると、ラジエーターファンその他に電力が供給される大容量ACGシステムを積載している。

●全長×全幅×全高=2,010×830×1,130(mm)●ホイールベース=1,320mm●最低地上 高:335mm●シート高:650mm
●キャスター:23度●トレール:63mm●重量(乾燥):71.7kg●エンジン形式=水冷4サイクル単気筒●バルブ方式=SOHC4バルブ
●総排気量=259cm3●ボアストローク:78×54.2(mm)●最高出力=14.8【20.1】/7,000(kw[PS]/rpm)
●最大トルク:23.1[2.36]/5,500(N・m[kg・ m]/rpm)●燃料供給装置形式1電子制御燃料噴射式(PGM・Fl)
●点火方式:フルトランジスタ式●変速機=常時噛合式5変速●クラッチ=湿式多板(油圧式)● 燃料タンク:1.9L
●フレーム形式:アルミツインチューブ●ブレーキ=FRシングルディスク/RRシングルディスク●タイヤサイズ:FR2.75×21/RR4.00×18
●サスペンション=FRテレスコピック/RRスイングアーム(プロリンク) 

■本仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
■写真の色彩 は、印刷のため、実際とは多少異なる場合があります。
■HRC製品はレース専用ですの で、一般公道での走行は出来ません。
■HRC製品は競技用として製作されたもので、一般量産車と異なり保証の対象になりません。
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